除震プラットフォーム ISO-Base   < Duplo ITソリューション >

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50000システム以上の納入実績を持つ除震プラットフォームISO-Base
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日本は有数の地震国! 貴社の中核をなす情報システムを止めない対策はできていますか?
阪神・淡路大震災以来、十勝沖地震、中越地震など大規模な地震が全国で相次ぎ、さらに
今後30年以内に、近畿・中国・中部地方では、南海地震・東南海地震・東海地震と震度6以上が予測
される大型地震の発生が懸念されています。
災害などの緊急時にこそ情報システムのデータベースやネットワークが必要となります。
「地震発生確率 × 被害額 = 地震対策に費やしてもよい経費」 ではないでしょうか。
サーバの耐震固定設置方式と比較しても費用対効果で優れた免震プラットフォーム ISO-Base!
経済産業省の情報システム安全対策基準やISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)においても
求められているサーバやホストの地震対策。
今ならリーズナブルな費用で効果の高いリスク管理が実現します!

除震プラットフォーム ISO-Base の特徴

●縦揺れ・横揺れなど、あらゆる方向の地震に対応
   三次元除震プラットフォーム

●震度7の領域まで対応可能
   ISO-Base限界試験最大1600gal単軸
   ※新潟中越地震で推測2500galの実績

●ISO-Baseの厚み78mm、重さ約60kg

●サーバやラックとは全く別で単独導入可能
   稼動状態でも導入可能

●床面への固定不要・移設が簡単

●メンテナンスフリー

●政府機関からメジャー企業まで豊富な導入実績
   日本820社、米国500社以上

●JQA(日本品質保証機構)の三次元免震装置に認証済み
   機器用免震台で三次元免震認証はISO-Baseが初!

●日本特許、米国特許取得

ISO-Baseで効果の高いリスク管理が実現
大きな地震の対策を
サーバラックの下にISO-Baseを設置します
シンプルなシーラー機構
固定式 VS 免震方式
各団体の基準クリアや適合、特許取得済み
ニスコーター機操作パネル
ISO-Base免震方式 VS 耐震固定方式のメリット・デメリット
・地震に対して効果的な技術
・設置が簡単 ※壁・床等の固定不要
・横揺れ縦揺れ両方強い3次元免震適合
・サーバを移動しても再利用可
・機器の稼働中でも設置可能
・橋等の建築に利用される信頼できる技術
・初期導入費用が若干高くつく
・島毎に可動スペースが210mm周囲に必要
・架台をどの業者でも入手可能
・可動スペースを考慮する必要が無い
・固定の為、地震の衝撃で床や壁が破損
 しやすい
・サーバ移動時に新たに固定工事が必要
 となる
・固定の為、地震の衝撃でディスク破損率
 が高い
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除震プラットフォーム

除震プラットフォーム   ISO-Base

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